2026/07/26

【米国ワークキャンプ2026】バーンズビルでのワークすべて完了!!

  JELAアメリカ・ワークキャンプ 2026」が、7 月 17 日(金)〜28日(火)の 12 日間の日程で行われています。

バーンズビル(Barnseville)で16名のキャンプ参加者は、7月20日からここまで5日間、日中は元気に家屋修繕のボランティア・ワークに取り組み、朝夜はワーシップ集会(歌、ゲーム、聖書の話)、就寝前はディボーションタイム(JELAチャプレンの三浦先生のお話や祈り会)を経験してきました。今回のバーンズビルのボランティア・ワークキャンプ(主催:グループ・ミッション・トリップス)には、今回は11の州と日本から約270名が参加しており、ボランティア・ワークや自由時間の交流を通して、たくさんの出会いも会いも経験しました。

参加者たちの頑張りのおかげで、金曜日、バーンズビルのワークサイト34ヵ所全てで作業が完了しました!!!












長期間のワークや慣れない環境での生活にさすがに疲労の色が見えますが、大きな怪我や病気なくワークキャンプを終えることができたことを神様に感謝します。
金曜日夜のプログラムでは、これまで共にワークをしてきたクルーとの最後の時間が持たれ、ワークの振り返りや、互いに見た神様の光について分かち合われました。
キャンパーたちはセントポールに戻り、この週末は久しぶりにホストファミリーと過ごす予定です。

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2026/07/24

【米国ワークキャンプ2026】いよいよワークも大詰め、急ピッチで作業が進められています!

  JELAアメリカ・ワークキャンプ 2026」が、7 月 17 日(金)〜28日(火)の 12 日間の日程で行われています。

バーンズビル(Barnseville)で16名のキャンプ参加者は、元気に日中は家屋修繕のボランティア・ワークに取り組んでいます。今回のバーンズビルのボランティア・ワークキャンプ(主催:グループ・ミッション・トリップス)には、全米から約300人が参加しており、45のグループに分かれてのボランティアをしています。

現地時間7月23日(木)、ワークキャンプはいよいよ後半に突入しました。どのワークサイトでも最終日に向けて急ピッチで作業が進められています。泣いても笑ってもワークは残り2日間となりました。皆が一生懸命にそれぞれの仕事に取り組んでいます。


アメリカ・ワークキャンプ2026が守られ、参加者が様々な経験ができますよう、キャンプの成功をお祈りください。どうぞよろしくお願いいたします。

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【米国ワークキャンプ2026】自由時間には、室内アスレチックを体験し、ショッピングモールでの買い物も!

 JELAアメリカ・ワークキャンプ 2026」が、7 月 17 日(金)〜28日(火)の 12 日間の日程で行われています。

バーンズビル(Barnseville)で16名のキャンプ参加者は、元気に日中は家屋修繕のボランティア・ワークに取り組んでいます。今回のバーンズビルのボランティア・ワークキャンプ(主催:グループ・ミッション・トリップス)には、全米から約300人が参加しており、45のグループに分かれてのボランティアをしています。

現地時間7月22日(水)は、ワークキャンプの折り返しの日です。この午後は、自由時間があるため16名のキャンプ参加者は、ネブラスカ州オマハにあるRejoice Lutheran Churchの皆さんと一緒に室内アスレチックやモールでの買い物に出かけました。

参加者からは、「後半のワークに向けてよい気分転換になりました。アメリカの教会に通う同年代の仲間との交流することができてよかったです」との声が聞かれました。

同時夜のプログラムではバラエティーショー(有志の参加者が特技や出し物を披露する催し)が行われ、 JELAチーム全員でダンスを披露したところ、スタンディングオベーションが起こるほどの大きな反響がありました!

アメリカ・ワークキャンプ2026が守られ、参加者が様々な経験ができますよう、キャンプの成功をお祈りください。どうぞよろしくお願いいたします。

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2026/07/23

【米国ワークキャンプ2026】一生懸命ワーク中! 罪のあがない・神の恵みついて分かち合いも

「アメリカ・ワークキャンプ 2026」を、7 月 17 日(金)〜28日(火)の 12 日間の日程で実施中です。今回は中高生16名の参加者が与えられました。参加者たちは、ミネソタ州バーンズビル(Barnesville)で開催中の「グループ・ワークキャンプ」(主催:グループ・ミッション・トリップス)というボランティアキャンプで家屋修繕等に取り組んでいます。
現地時間7月22日(火)、どの作業場もワークが本格的になり、参加者もいっそう真剣にワークに取り組みました。
また私たちが抱える罪について考え、イエス・キリストのあがないを通して、神の恵みにより無償で義とされる‭‭ことについて分かち合いました。
 
水曜日の午後の作業はお休みとなり、JELAチームでお出かけをする予定です!
 
アメリカ・ワークキャンプ2026が守られ、参加者が様々な経験ができますよう、キャンプの成功をお祈りください。どうぞよろしくお願いいたします。

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2026/07/22

【米国ワークキャンプ2026】毎晩、その日にあった出来事や体験を聖書の御言葉と共に日本人メンバーで共有!

 JELAアメリカ・ワークキャンプ 2026」が、7 月 17 日(金)〜28日(火)の 12 日間の日程で行われています。

バーンズビル(Barnseville)で16名のキャンプ参加者は、元気に日中は家屋修繕のボランティア・ワークに取り組んでいます。今回のバーンズビルのボランティア・ワークキャンプ(主催:グループ・ミッション・トリップス)には、全米から約300人が参加しており、45のグループに分かれてのボランティアをしています。

毎晩、その日にあった出来事や体験を聖書の御言葉と共に日本人メンバーで振り返る「ディボーション」が行われています。

現地時間7月21日は、ミネソタの夜風が心地よく、ディボーションを野外で行いました。参加者からは、「英語でのコミュニケーションやワークに苦戦しながらも、現地の人々の優しさと神様の愛に助けられて一日一日を過ごしている」との感想が届いています。

アメリカ・ワークキャンプ2026が守られ、参加者が様々な経験ができますよう、キャンプの成功をお祈りください。どうぞよろしくお願いいたします。

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2026/07/21

【米国ワークキャンプ2026】30度超の暑さの中、ペンキ塗りやポーチの修繕のボランティア・ワークに従事!

 JELAアメリカ・ワークキャンプ 2026」が、7 月 17 日(金)〜28日(火)の 12 日間の日程で行われています。

現地時間7月20日、バーンズビル(Barnseville)でのボランティア・ワークが始まり、16名のキャンプ参加者は、30度超の暑さの中、ペンキ塗りやポーチの修繕などの活動に一生懸命に取り組んでいます。

アメリカ・ワークキャンプ2026が守られ、参加者が様々な経験ができますよう、キャンプの成功をお祈りください。どうぞよろしくお願いいたします。

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2026/07/20

【米国ワークキャンプ2026】ワークキャンプが始まりました!

  JELAアメリカ・ワークキャンプ 2026」が、7 月 17 日(金)〜28日(火)の 12 日間の日程で始まり、今日は第3日目です!

今日からバーンズビル(Barnseville)でのワークキャンプが始まりました。
早朝からバスで約4時間移動し、全員無事にキャンプインすることができました! 
JELA作成のお揃いTシャツも皆よく似合っています!








アメリカ・ワークキャンプ2026が守られ、参加者が様々な経験ができますよう、キャンプの成功をお祈りください。どうぞよろしくお願いいたします。

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2026/07/19

【米国ワークキャンプ2026】キャンプ2日目!ホストチャーチで心身ともに準備中!

  JELAアメリカ・ワークキャンプ 2026」が、7 月 17 日(金)〜28日(火)の 12 日間の日程で始まり、今日は第2日目です!

ホストチャーチのComo Park Lutheran Churchをお借りして、昨日の旅の疲れをいやしつつ、明日から始まるグループ・ミッション・トリップスのワークキャンプに向けて準備しています。
ワークキャンプが始まると、プログラム、ディボーション、賛美歌、ゲームなどがすべて英語でなされるので、日本語での予習が役に立つことを願いつつ、皆、楽しく、一生懸命取り組んでいます。







明日は朝早くからホストファミリーのもとを旅立ち、皆でワーク地であるバーンズビルに長距離バスで移動します。



アメリカ・ワークキャンプ2026が守られ、参加者が様々な経験ができますよう、キャンプの成功をお祈りください。どうぞよろしくお願いいたします。

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2026/07/18

【米国ワークキャンプ2026】7/18 参加者・スタッフが無事にアメリカ到着! ホストファミリーとも対面

 JELAアメリカ・ワークキャンプ 2026」が、7 月 17 日(金)〜28日(火)の 12 日間の日程で始まりました。

今年は、14〜18歳までの16人が4名の引率スタッフと共に、
ミネソタ州で1週間の家屋修繕のボランティア・ワークキャンプ(主催:グループ・ミッション・トリップス)に参加するほか、同州の教会関係者宅でホームステイを経験します。


現地時間7月17日昼過ぎ(日本時間7月18日未明)、参加者とスタッフは全員、無事米ミネソタ州ミネアポリスに到着しました! 体調不良などの問題もなく、入国手続きも無事に済みました。

一行はその後、ホームステイのホストチャーチであるComo Park Lutheran Churchに到着し、様々な準備・調整にご尽力くださったデイビッド・パーソン元宣教師やホストファミリーの方々と出会うことができました!

引き続きキャンプが参加者にとって実りある貴重な経験となり、すべての日程が守れられるよう、お祈りに覚えてくだされば幸いです!

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2026/07/17

【米国ワークキャンプ2026】7/17 羽田空港から20名がアメリカへ出発!!

 JELAアメリカ・ワークキャンプ 2026」が、7 月 17 日(金)〜28日(火)の 12 日間の日程で始まりました。

今年は、14〜18歳までの16人が4名の引率スタッフと共に、
ミネソタ州で1週間の家屋修繕のボランティア・ワークキャンプ(主催:グループ・ミッション・トリップス)に参加するほか、同州の教会関係者宅でホームステイを経験します。

7月17日(金)の午後1時に全国から16人のキャンプ参加者が羽田空港に集まり、アメリカへ出発しました!

出発に際して、JELAの常務理事の杉本洋一牧師が祝福の祈りを捧げました。

今回のキャンプのテーマは、「ILLUMINATE(照らす・明らかにする)」です。
主題聖句は「 The light shines in the darkness, and the darkness has not overcome it.  光は暗闇の中で輝いている。暗闇は光を理解しなかった。」 ヨハネによる福音書1章5節となります。

このワークキャンプは、1977年、米国コロラド州を襲った大洪水の被災者を支援するために、米国のキリスト教青年・教育書専門出版社「グループ・パブリッシング」がボランティアを募り、全米から集まった300人によって始まった、貧困地区の家屋修繕と賛美集会を組み合わせたワークキャンプ・プログラムです。

アメリカ・ワークキャンプ2026が守られ、参加者が様々な経験ができますよう、キャンプの成功をお祈りください。どうぞよろしくお願いいたします。

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2026/07/10

【難民支援】給付型の奨学金 RVEP 2027年度の募集締め切りまで、あと3週間です!

 JELA国連難民高等弁務官(UNHCR)駐日事務所ウエスレー財団と共に、難民専門学校教育プログラム (Refugee Vocational Education Programme、略称RVEP) を実施しています(UNHCRプレスリリース)。

当プログラムは、経済的な理由で専門学校への進学を断念せざるを得ない難民への進学支援を行う奨学金プログラムです。

2027年度の募集締め切りまで、あと3週間(7月31日必着)となりました。
必着となりますので、準備を進めている方は遅延のないようにご応募ください。

難民のための専門学校進学支援制度「RVEP」 2027年度プログラム生の募集

専門学校への進学を希望されている日本在住の難民の皆さんからのご応募をお待ちしております!

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