JELAの「アメリカ・ワークキャンプ 2026」が、7 月 17 日(金)〜28日(火)の 12 日間の日程で実施しています。
現地時間7月20日、バーンズビル(Barnseville)でのボランティア・ワークが始まり、16名のキャンプ参加者は、30度超の暑さの中、ペンキ塗りやポーチの修繕などの活動に一生懸命に取り組んでいます。
アメリカ・ワークキャンプ2026が守られ、参加者が様々な経験ができますよう、キャンプの成功をお祈りください。どうぞよろしくお願いいたします。
JELAの「アメリカ・ワークキャンプ 2026」が、7 月 17 日(金)〜28日(火)の 12 日間の日程で実施しています。
現地時間7月20日、バーンズビル(Barnseville)でのボランティア・ワークが始まり、16名のキャンプ参加者は、30度超の暑さの中、ペンキ塗りやポーチの修繕などの活動に一生懸命に取り組んでいます。
アメリカ・ワークキャンプ2026が守られ、参加者が様々な経験ができますよう、キャンプの成功をお祈りください。どうぞよろしくお願いいたします。
JELAの「アメリカ・ワークキャンプ 2026」が、7 月 17 日(金)〜28日(火)の 12 日間の日程で始まり、今日は第3日目です!
JELAの「アメリカ・ワークキャンプ 2026」が、7 月 17 日(金)〜28日(火)の 12 日間の日程で始まり、今日は第2日目です!
ホストチャーチのComo Park Lutheran Churchをお借りして、昨日の旅の疲れをいやしつつ、明日から始まるグループ・ミッション・トリップスのワークキャンプに向けて準備しています。
ワークキャンプが始まると、プログラム、ディボーション、賛美歌、ゲームなどがすべて英語でなされるので、日本語での予習が役に立つことを願いつつ、皆、楽しく、一生懸命取り組んでいます。
明日は朝早くからホストファミリーのもとを旅立ち、皆でワーク地であるバーンズビルに長距離バスで移動します。
JELAの「アメリカ・ワークキャンプ 2026」が、7 月 17 日(金)〜28日(火)の 12 日間の日程で始まりました。
今年は、14〜18歳までの16人が4名の引率スタッフと共に、ミネソタ州で1週間の家屋修繕のボランティア・ワークキャンプ(主催:グループ・ミッション・トリップス)に参加するほか、同州の教会関係者宅でホームステイを経験します。
一行はその後、ホームステイのホストチャーチであるComo Park Lutheran Churchに到着し、様々な準備・調整にご尽力くださったデイビッド・パーソン元宣教師やホストファミリーの方々と出会うことができました!
JELAの「アメリカ・ワークキャンプ 2026」が、7 月 17 日(金)〜28日(火)の 12 日間の日程で始まりました。
今年は、14〜18歳までの16人が4名の引率スタッフと共に、ミネソタ州で1週間の家屋修繕のボランティア・ワークキャンプ(主催:グループ・ミッション・トリップス)に参加するほか、同州の教会関係者宅でホームステイを経験します。
JELAは国連難民高等弁務官(UNHCR)駐日事務所、ウエスレー財団と共に、難民専門学校教育プログラム (Refugee Vocational Education Programme、略称RVEP) を実施しています(UNHCRプレスリリース)。
当プログラムは、経済的な理由で専門学校への進学を断念せざるを得ない難民への進学支援を行う奨学金プログラムです。
2027年度の募集締め切りまで、あと3週間(7月31日必着)となりました。
必着となりますので、準備を進めている方は遅延のないようにご応募ください。
難民のための専門学校進学支援制度「RVEP」 2027年度プログラム生の募集
御礼:オンラインの受付を終了しました。
JELAは、「世界難民の日(毎年6月20日)」にマツコ・デラックスさんがテレビ番組(『マツコ&有吉かりそめ天国』など)で大絶賛し話題となったミャンマー料理研究家の保芦ヒロスケさんが開発したレトルトカレーの試食&講演会を開催します!
参加無料ですが、オンラインでのお申込みが必要です。←受付を終了しました。
まだ空席がありますので、皆さんのお申し込み、ご参加をお待ちしています。
話題のミャンマー・カレーを試食して、ミャンマーについて共に学び、考えてみませんか?
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| JELAにて保芦ヒロスケさん(中央)とベア事務局長と奈良部 |
【世界難民の日イベント「食べて、学ぼう! ミャンマーのこと」開催概要】
日時:2026年6月20日(土) 午後2時〜5時
場所:JELAミッションセンター 1Fホール(東京都渋谷区恵比寿1-20-26)
プログラム:
| 刈谷 愛 さん 順天堂大学大学院生、ミャンマー出身の認定難民、JELAフィロクセニア奨学生 ※『JELA NEWS』第68号(2025年12月発行)7ページに刈谷さんの記事を掲載しています。 | |
| 保芦 ヒロスケ さん ミャンマー料理研究家、カレー活動家 |
| ナンミャケーカイン さん 京都精華大学特別研究員、ミャ日本教育センター(MJEC)理事長 |
2026年もJELAは6月20日「世界難民の日(World Refugee Day)」を前に、JELAミッションセンター(東京都渋谷区恵比寿)をブルーにライトアップしています。
2026年もJELAは6月20日「世界難民の日(World Refugee Day)」を前に、JELAミッションセンター(東京都渋谷区恵比寿)を6月10日からブルーにライトアップしています。
6月20日「世界難民の日」には、 「食べて、学ぼう! ミャンマーのこと」というイベントを開催します。皆様のご参加お待ちしています。どうぞよろしくお願いいたします。
今年の「世界難民の日」である6月20日(土)の午後、「食べて、学ぼう! ミャンマーのこと」と題して東京・恵比寿のJELAミッションセンターにてイベントを開催します。
ゲストスピーカー3名による講演・鼎談やミャンマーカレー試食会など、充実のプログラムを企画しております。
参加無料ですが、オンラインでのお申込みが必要です。
紛争・災害に苦しむミャンマーについて、共に学び、考えてみませんか? 皆様のご参加をお待ちしております!
【世界難民の日イベント「食べて、学ぼう! ミャンマーのこと」開催概要】
日時:2026年6月20日(土) 午後2時〜5時|
刈谷 愛 さん
順天堂大学大学院生、ミャンマー出身の認定難民、JELAフィロクセニア奨学生
※『JELA NEWS』第68号(2025年12月発行)7ページに刈谷さんの記事を掲載しています。
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保芦 ヒロスケ さん ミャンマー料理研究家、カレー活動家
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ナンミャケーカイン さん 京都精華大学特別研究員、ミャ日本教育センター(MJEC)理事長 |
JELAは国連難民高等弁務官(UNHCR)駐日事務所、ウエスレー財団と共に、難民専門学校教育プログラム (Refugee Vocational Education Programme、略称RVEP) を実施しています(UNHCRプレスリリース)。
当プログラムは、経済的な理由で専門学校への進学を断念せざるを得ない難民への進学支援を行う奨学金プログラムです。
2027年度の募集締め切りまで、あと2ヶ月(7月31日必着)となりました。
応募をご検討中の方は、書類などご準備ください。
難民のための専門学校進学支援制度「RVEP」 2027年度プログラム生の募集
難民の自立のための奨学金、JELAフィロクセニア奨学金を受給し、大学院で医学を学んでいる方が、研究活動(データ管理・分析、論文執筆等)で使用するためのノートPCを必要としています。
ご寄贈いただける方がいましたら、JELAまでご連絡ください!
使用可能であれば、中古のものでも構いません。
【必要スペック】
【ご連絡先】