JELAでは、誠に勝手ながら下記日程を休業とさせていただきます。
2026年8月12日(水)〜 2026年8月14日(金)
JELAオフィシャルWebサイト
JELAは国連難民高等弁務官(UNHCR)駐日事務所、ウエスレー財団と共に、難民専門学校教育プログラム (Refugee Vocational Education Programme、略称RVEP) を実施しています(UNHCRプレスリリース)。
当プログラムは、経済的な理由で専門学校への進学を断念せざるを得ない難民への進学支援を行う奨学金プログラムです。
2027年度の募集締め切りまで、あと3日(7月31日必着)となりました。
必着となりますので、準備を進めている方は遅延のないようにご応募ください。
難民のための専門学校進学支援制度「RVEP」 2027年度プログラム生の募集
JELAの「アメリカ・ワークキャンプ 2026」が、7 月 17 日(金)〜28日(火)の 12 日間の日程で行われました。
日本時間7月28日(火)午後、キャンプ参加者16名と添乗スタッフ4名の計20人を乗せた飛行機は無事に羽田空港に到着し、全員が無事に帰国することができました。
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| ワークキャンプのスタッフ4名 |
JELAの「アメリカ・ワークキャンプ 2026」が、7 月 17 日(金)〜28日(火)の 12 日間の日程で行われています。いよいよ最終日です。
キャンプ参加者の16名とスタッフは、セントポールにあるホストチャーチのComo Park Lutheran Churchの日曜礼拝に出席しました。 献金の時間に賛美奉仕を依頼され、期間中練習をしてきた賛美歌「球根の中には」を日英両方の歌詞で歌い、信徒の方々に大変好評を得ました。午後にはホストファミリーとの最後の時間を過ごしました。
JELAの「アメリカ・ワークキャンプ 2026」が、7 月 17 日(金)〜28日(火)の 12 日間の日程で行われています。
バーンズビル(Barnseville)でのボランティア・ワークキャンプ(主催:グループ・ミッション・トリップス)を終えたキャンプ参加者の16名とスタッフは、セントポールにあるホストチャーチのComo Park Lutheran Churchに戻り、ホストファミリーと再会して楽しい時間を過ごしています。
JELAの「アメリカ・ワークキャンプ 2026」が、7 月 17 日(金)〜28日(火)の 12 日間の日程で行われています。
バーンズビル(Barnseville)で16名のキャンプ参加者は、7月20日からここまで5日間、日中は元気に家屋修繕のボランティア・ワークに取り組み、朝夜はワーシップ集会(歌、ゲーム、聖書の話)、就寝前はディボーションタイム(JELAチャプレンの三浦先生のお話や祈り会)を経験してきました。今回のバーンズビルのボランティア・ワークキャンプ(主催:グループ・ミッション・トリップス)には、今回は11の州と日本から約270名が参加しており、ボランティア・ワークや自由時間の交流を通して、たくさんの出会いも会いも経験しました。
参加者たちの頑張りのおかげで、金曜日、バーンズビルのワークサイト34ヵ所全てで作業が完了しました!!!
長期間のワークや慣れない環境での生活にさすがに疲労の色が見えますが、大きな怪我や病気なくワークキャンプを終えることができたことを神様に感謝します。
金曜日夜のプログラムでは、これまで共にワークをしてきたクルーとの最後の時間が持たれ、ワークの振り返りや、互いに見た神様の光について分かち合われました。
キャンパーたちはセントポールに戻り、この週末は久しぶりにホストファミリーと過ごす予定です。
JELAの「アメリカ・ワークキャンプ 2026」が、7 月 17 日(金)〜28日(火)の 12 日間の日程で行われています。
バーンズビル(Barnseville)で16名のキャンプ参加者は、元気に日中は家屋修繕のボランティア・ワークに取り組んでいます。今回のバーンズビルのボランティア・ワークキャンプ(主催:グループ・ミッション・トリップス)には、全米から約300人が参加しており、45のグループに分かれてのボランティアをしています。
現地時間7月23日(木)、ワークキャンプはいよいよ後半に突入しました。どのワークサイトでも最終日に向けて急ピッチで作業が進められています。泣いても笑ってもワークは残り2日間となりました。皆が一生懸命にそれぞれの仕事に取り組んでいます。
JELAの「アメリカ・ワークキャンプ 2026」が、7 月 17 日(金)〜28日(火)の 12 日間の日程で行われています。
バーンズビル(Barnseville)で16名のキャンプ参加者は、元気に日中は家屋修繕のボランティア・ワークに取り組んでいます。今回のバーンズビルのボランティア・ワークキャンプ(主催:グループ・ミッション・トリップス)には、全米から約300人が参加しており、45のグループに分かれてのボランティアをしています。
現地時間7月22日(水)は、ワークキャンプの折り返しの日です。この午後は、自由時間があるため16名のキャンプ参加者は、ネブラスカ州オマハにあるRejoice Lutheran Churchの皆さんと一緒に室内アスレチックやモールでの買い物に出かけました。
参加者からは、「後半のワークに向けてよい気分転換になりました。アメリカの教会に通う同年代の仲間との交流することができてよかったです」との声が聞かれました。
同時夜のプログラムではバラエティーショー(有志の参加者が特技や出し物を披露する催し)が行われ、 JELAチーム全員でダンスを披露したところ、スタンディングオベーションが起こるほどの大きな反響がありました!
JELAの「アメリカ・ワークキャンプ 2026」が、7 月 17 日(金)〜28日(火)の 12 日間の日程で行われています。
バーンズビル(Barnseville)で16名のキャンプ参加者は、元気に日中は家屋修繕のボランティア・ワークに取り組んでいます。今回のバーンズビルのボランティア・ワークキャンプ(主催:グループ・ミッション・トリップス)には、全米から約300人が参加しており、45のグループに分かれてのボランティアをしています。
毎晩、その日にあった出来事や体験を聖書の御言葉と共に日本人メンバーで振り返る「ディボーション」が行われています。
現地時間7月21日は、ミネソタの夜風が心地よく、ディボーションを野外で行いました。参加者からは、「英語でのコミュニケーションやワークに苦戦しながらも、現地の人々の優しさと神様の愛に助けられて一日一日を過ごしている」との感想が届いています。
JELAの「アメリカ・ワークキャンプ 2026」が、7 月 17 日(金)〜28日(火)の 12 日間の日程で行われています。
現地時間7月20日、バーンズビル(Barnseville)でのボランティア・ワークが始まり、16名のキャンプ参加者は、30度超の暑さの中、ペンキ塗りやポーチの修繕などの活動に一生懸命に取り組んでいます。
アメリカ・ワークキャンプ2026が守られ、参加者が様々な経験ができますよう、キャンプの成功をお祈りください。どうぞよろしくお願いいたします。
JELAの「アメリカ・ワークキャンプ 2026」が、7 月 17 日(金)〜28日(火)の 12 日間の日程で始まり、今日は第3日目です!