- 次のうち少なくとも1つを目的とする研修である必要があります。
- 社会や人々への奉仕
- 国際社会への貢献
- キリスト者としての成長
- ボランティアプログラムやインターンシップなども内容によって対象となる場合があります。
- 申請内容や選考結果によっては、研修地への渡航費や現地での生活費などについて支援を受けられる場合もあります。
支援対象となる研修分野の例
- 医療
- 社会福祉
- 教育
- 開発途上国の援助
- 自然災害・紛争の被災者支援
- 教会の社会奉仕活動
御礼:オンラインの受付を終了しました。
JELAは、「世界難民の日(毎年6月20日)」にマツコ・デラックスさんがテレビ番組(『マツコ&有吉かりそめ天国』など)で大絶賛し話題となったミャンマー料理研究家の保芦ヒロスケさんが開発したレトルトカレーの試食&講演会を開催します!
参加無料ですが、オンラインでのお申込みが必要です。←受付を終了しました。
まだ空席がありますので、皆さんのお申し込み、ご参加をお待ちしています。
話題のミャンマー・カレーを試食して、ミャンマーについて共に学び、考えてみませんか?
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| JELAにて保芦ヒロスケさん(中央)とベア事務局長と奈良部 |
【世界難民の日イベント「食べて、学ぼう! ミャンマーのこと」開催概要】
日時:2026年6月20日(土) 午後2時〜5時
場所:JELAミッションセンター 1Fホール(東京都渋谷区恵比寿1-20-26)
プログラム:
| 刈谷 愛 さん 順天堂大学大学院生、ミャンマー出身の認定難民、JELAフィロクセニア奨学生 ※『JELA NEWS』第68号(2025年12月発行)7ページに刈谷さんの記事を掲載しています。 | |
| 保芦 ヒロスケ さん ミャンマー料理研究家、カレー活動家 |
| ナンミャケーカイン さん 京都精華大学特別研究員、ミャ日本教育センター(MJEC)理事長 |
2026年もJELAは6月20日「世界難民の日(World Refugee Day)」を前に、JELAミッションセンター(東京都渋谷区恵比寿)をブルーにライトアップしています。
2026年もJELAは6月20日「世界難民の日(World Refugee Day)」を前に、JELAミッションセンター(東京都渋谷区恵比寿)を6月10日からブルーにライトアップしています。
6月20日「世界難民の日」には、 「食べて、学ぼう! ミャンマーのこと」というイベントを開催します。皆様のご参加お待ちしています。どうぞよろしくお願いいたします。
今年の「世界難民の日」である6月20日(土)の午後、「食べて、学ぼう! ミャンマーのこと」と題して東京・恵比寿のJELAミッションセンターにてイベントを開催します。
ゲストスピーカー3名による講演・鼎談やミャンマーカレー試食会など、充実のプログラムを企画しております。
参加無料ですが、オンラインでのお申込みが必要です。
紛争・災害に苦しむミャンマーについて、共に学び、考えてみませんか? 皆様のご参加をお待ちしております!
【世界難民の日イベント「食べて、学ぼう! ミャンマーのこと」開催概要】
日時:2026年6月20日(土) 午後2時〜5時|
刈谷 愛 さん
順天堂大学大学院生、ミャンマー出身の認定難民、JELAフィロクセニア奨学生
※『JELA NEWS』第68号(2025年12月発行)7ページに刈谷さんの記事を掲載しています。
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保芦 ヒロスケ さん ミャンマー料理研究家、カレー活動家
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ナンミャケーカイン さん 京都精華大学特別研究員、ミャ日本教育センター(MJEC)理事長 |